ユニソン ガーデンエクステリア商品カタログ2019
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コモ、ヴェローナ、カタリナ、ピエンタ、ビスマーク、プレーリー、ポルト、フォロ1. ワイヤーブラシなどでコンクリート下地に付着している汚れ、ほこり、油脂類などを取り、下地面をきれいにします。2. コンクリート下地に散水を行って水浸しした後、敷きモルタルを均一に敷き込み、平坦に均します。3. タイルの表面をゴムハンマーで叩きながら、敷きモルタルに埋め込むように仮据えを行った後、一枚ごとに一旦取り外します。4. 敷きモルタルの上に張付けモルタルを均一な厚さで塗布します。5. 再び、タイルの位置を確かめながら、空隙を生じないようにゴムハンマーで叩き敷設します。6.張付けモルタルが硬化した後、目地モルタルを詰め、目地押さえをします。■参考断面図伸縮目地目地モルタル路床クラッシャーランコンクリート敷きモルタル(1:3)張付けモルタル(1:0)(セメントペースト)タイルロジプレート、ロジシート1. ワイヤーブラシなどでコンクリート下地に付着している汚れ、ほこり、油脂類などを取り、下地面をきれいにします。2. コンクリート下地に散水を行って水浸しした後、敷きモルタルを均一に敷き込み、平坦に均します。3. はじめにロジシートの表面に当て木を使用してゴムハンマーで叩きながら、敷きモルタルに埋め込むように敷設します。 ロジシートの隙間にも敷きモルタルが行き渡るようにしてください。4. ロジプレートの表面をゴムハンマーで叩きながら空練りモルタルに埋め込むように仮据えを行った後、一枚ごとに一旦取り外します。5. 空練りモルタルの上に張付けモルタル(セメントペースト)を均一な厚さで塗布します。6. 再び、ロジプレートの位置を確かめながら、空隙を生じないようにゴムハンマーで叩き敷設します。7. セメントペーストが硬化した後、目地モルタルを詰め、目地押さえをします。空練りモルタル(1:3)張付けモルタル(1:0)(セメントペースト)ロジプレート伸縮目地目地モルタル路床クラッシャーランコンクリート敷きモルタル(1:2)ロジ洗い出しキット(専用下塗モルタル)ロジ洗い出しキット(上塗材)ロジシート■参考断面図サンドクッションターフグリッド48透水シート(ペイブシート)クラッシャーランフィルター層(砂)又は透水シート(ペイブシート)路床良質客土芝生(目土)ターフグリッド1. 下地工事完了後、サンドクッションを敷いてレベルと不陸調整を行ってください。2. ターフグリッドを連結し、敷き込みます。連結部分がしっかりジョイントされてるか確認してください。 ※ターフグリッドマーカーは、客土を入れる前にはめ込み作業を行うと、効率よく作業ができます。汚れ防止のため、必要に応じて表面を養生してください。3. ターフグリッドの隙間の上端まで良質客土を均一に入れます。4. 芝生を植え付け、散水をしっかり行い水分が根土部分に十分に行き渡るまでしばらく放置します。5. 根土が軟らかくなった後、散水を行いながら芝生が取れなくなるまで振動ローラーで転圧し、目土(厚さ5mm程度)を入れます。 ※播種施工の際は、種が隠れる程度に目土を被せ、軽く転圧します。■参考断面図サンドクッションターフグリッド48透水シート(ペイブシート)フィルター層(砂)又は透水シート(ペイブシート)路床良質客土芝生(目土)アンカーピン H290mm(付属品)パーキングストッパーPクラッシャーランパーキングストッパーP1. 設置位置を測量し、本体を定位置に置きアンカーピンを3箇所に挿入します。2. 本体を押さえつけながら、ハンマーなどでアンカーピンを叩き込みます。この際、本体を破損させない様にご注意ください。3. アンカーピンは、ぐらつきのないように所定の位置まで完全に打ち込んでください。4.本体のぐらつきがないかを確認してください。■参考断面図(ターフグリッドに設置する場合)452452張 材組積材・張材周辺商品舗装材舗装材周辺商品ユニットウォールライティング宅配ポスト/ポストサイン/インターホンカバーウォーターシリーズファニチャー/プランター施工資料施工資料ユニットウォールライティング ウォーターシリーズ張材舗装材サイン/インターホンカバー宅配ポスト/ポスト452施工手順Paving■舗装材 [施工手順]舗装材

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