ユニソン ガーデンエクステリア商品カタログ2019
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クオリティターフ1.下地の整地施工前に下地の雑草および根、瓦礫、ゴミなどの除去と地盤凹凸の不陸を整地し締め固めてください。下地は排水勾配を取り、軟弱地盤の場合は地盤改良を施してください。2.点検口などの確認会所、点検口などの位置確認をしてください。3.クオリティシールド(透水性防草シート)を設置下地から雑草などが生えないようにクオリティシールドを敷設します。継ぎ目部分は10cm程度重ね合わせてください。重ね合わせがないと、その部分から雑草が生えてくる場合があります。クオリティシールドがずれないように、1m間隔で市販のU字釘などで固定します。4.クオリティターフの仮置き・ 芝目方向に注意して仮置きをしてください。芝目が逆になると美しい仕上げができなくなります。・ 梱包がロール形状のため、表面が平らになるように引き伸ばして広げてください。・ 継ぎ目部分は10cm程度の重なり幅を取ってください(本設置時にカットして突き合せます)。・ 会所、点検口などの位置をマークします。●材料の特性上、季節によって伸縮しますので、ご了承ください。5.継ぎ目部分の処理クオリティターフの継ぎ目部をまくり上げ、ジョイントシートを設置し1m間隔で市販のU字釘などで固定します。6.クオリティターフの本設置・ 会所、点検口などの切り抜き加工をします。・ 継ぎ目部分は隙間が出ないように、両側のクオリティターフに定規を当ててカットしてください。連結する際は、ジョイントシートにクオリティターフ用両面テープを貼るか、クオリティターフ用接着剤を塗布してください。・ クオリティターフを隙間なく設置してください。・ 継ぎ目部分は1m間隔で固定ピンにて固定してください。・ 外周部分は50cm間隔で固定ピンにて固定してください。外周部分に砂を敷き込むとまくれ防止と共に防草効果が得られます。7.施工完了全ての設置が完了しましたら、カットした人工芝の除去・清掃を行い、人工芝が寝ている部分はデッキブラシや竹箒などで軽く掃いて起こしてください。■ 土下地への施工クオリティターフジョイントシート接着剤又は両面テープクオリティシールド固定ピン50cm50cm50cm1m1m1m1.下地の確認施工前に下地の精度を確認してください。下地の汚れ除去、突起や凹凸・ひび割れなどの補修をしてください。表面を水洗いしてほこりなどを取り除いてください。2.点検口などの確認会所、点検口などの位置確認をしてください。3.クオリティターフの仮置き・ 下地の乾燥を確認してください。・ 芝目方向に注意して仮置きをしてください。芝目が逆になると美しい仕上げができなくなります。・ 梱包がロール形状のため、表面が平らになるように引き伸ばして広げてください。・ 継ぎ目部分は10cm程度の重なり幅を取ってください。(本設置時にカットして突き合せます)・ 会所、点検口などの位置をマークします。●材料の特性上、季節によって伸縮しますので、ご了承ください。4.継ぎ目部分の処理クオリティターフの継ぎ目部をまくり上げ、ジョイントシートを設置します。5.クオリティターフの本設置・会所、点検口などの切り抜き加工をします。・ 継ぎ目部分は隙間が出ないように、両側のクオリティターフに定規を当ててカットしてください。連結する際は、ジョイントシートにクオリティターフ用両面テープを貼るか、クオリティターフ用接着剤を塗布してください。・ クオリティターフを捲り、50cm間隔で両面テープもしくは接着剤を塗布して設置してください。設置する時に両面テープもしくは接着剤にしっかり押し付けて貼り付けてください。・ 継ぎ目部分は特にしっかり固定してください。・ 外周部分もしっかり固定してください。6.施工完了全ての設置が完了しましたら、カットした人工芝の除去・清掃を行い、人工芝が寝ている部分はデッキブラシや竹箒などで軽く掃いて起こしてください。■ コンクリート、アスファルトへの施工ジョイントシート接着剤又は両面テープクオリティターフ50cm50cm453張 材組積材・張材周辺商品舗装材舗装材周辺商品ユニットウォールライティング宅配ポスト/ポストサイン/インターホンカバーウォーターシリーズファニチャー/プランター施工資料施工資料ユニットウォールライティング ウォーターシリーズ張材舗装材サイン/インターホンカバー宅配ポスト/ポスト453施工手順舗装材

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