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名前を入れるだけで、表札の完成イメージが確認できる「ユニソン サインレイアウトシミュレーション」。
今回はよくご利用いただいている3人のBGS会員様にその活用方法を伺ってきました!

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いろいろ作って、    提案資料として利用しています。

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「表札は迷うお客様が多く、工期に間に合わなくなることもあった」と、商品選びから納品までに時間がかかることで悩んでいたS会員様。表札はお施主様自身のお名前を入れたときのイメージが沸きにくいため、どうしても時間がかかってしまいます。

そんなS会員様はシミュレーションを利用するようになり、その時間がぐっと減ったそう。「お施主様の名前を入れた表札イメージをお見せしたら、その場で決まるようになりました」シミュレーションでは表札の完成イメージを実際の大きさで印刷できるため、お施主様にも伝わりやすいのです。

「最近は表札の形に切って、門塀のサンプルタイルにあわせたりしながらお客様と一緒に決めています」実際に取り付けたイメージが分かるので、お施主様も自信を持って選ぶことができるのですね。

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お施主様と一緒に シミュレーションしながら、決めています。

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「もっとたくさんのサンプルが見せられたらいいのになぁ」といつも感じていたK会員様。通常の発注では、サインの完成イメージの確認は2回まで(3回以上は別途費用が必要です)。いろいろ見てもらいたいのに・・・ともどかしく思っていました。

そんなとき出会ったシミュレーション。「全書体で確認ができるし、いくつやってもタダ。これは使わない手はないと思いました」
初めはいくつか完成イメージを作って提案していましたが、“違う書体でも見たい”とご要望を受けることが多くなったそう。「たまたまユニソンさんにその話をしたら、iPadでも使えることを教えてくれました」

今ではiPadでお施主様と一緒にいろいろ試して決められています。「ご家族みんなが真剣に選んでくれるので、結構盛り上がりますよ。」楽しく選べるのも、シミュレーションだからこそですね。

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間違いなく、   簡単に注文できるのが良いですね。

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「表札は形状や書体に加え、名前、その漢字やスペルと決めることがたくさんあって、注文するときは慎重になります」とY会員様。他の商品に比べ、複雑なのが表札の注文。「シミュレーションをお客様にやっていただくようになってからは、その心配がなくなりました」

こだわりの高いお客様が多いY会員様は、じっくり表札を選んでいただけるよう、ご自身でシミュレーションされることを勧められています。
表札が決まったら実寸確認レイアウトシートを受け取り、番号を入れて検索するだけ。「必要事項を転記しないでそのまま注文できるから、間違いがありません」

自分で作った表札がそのままのイメージで完成するからお施主様の喜びもひとしお。「表札を取付けにいくとすごく喜んでくれます。とことん選んだから、愛着が沸くようです」と嬉しそうに話してくれました。

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お話を伺って感じたのは、みなさま楽しんで利用されているということ。操作が簡単だから<表札選び>に集中できるのですね。

サインレイアウトシミュレーションからご注文いただける表札のラインナップは、アンティークなものからシンプルなものまでバリエーションが豊富!住宅のイメージやお施主様の好みに合わせて、ご提案の幅が広がります。どうぞ、お楽しみ下さい。

シミュレーションの使い方 簡単3ステップ

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ユニソン サインレイアウトシミュレーションユニソン サインレイアウトシミュレーション